ワンワン☆の雑記

大学生一年生、田舎生まれのつぶやき。

常に死と隣り合わせの生活

たった今、眠りにつこうと思ったら事件が起こった。
 
もし仮に僕を主役にひとつ作品を書くとすれば ――それはきっと、“悲劇”だ。
 
その悲劇を話すためにまずは俺が住む部屋の説明をする。

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電気のスイッチはここにあります。寝る時はもちろん電気を消します。そして進むとこう行って、

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ここにベッド。

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↓逆視点だとこんな感じ。
 
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いや、それがなんだよって思うでしょ。
 
よく見てくれ、俺の頭上を…………。
 
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ひぇっ…………。
 
なんだこの収納スペースは。勢い良くぶつかれば頭は木端微塵。油断できない状況だ。
 
何が問題かというと電気のスイッチからベッドまでの間、暗闇の中進まなければならないということ。
 
つまり……、今の角が俺にはこう映る。

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というか映らない!!!
 
だが実際は!(フラッシュ撮影)
 
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確かに奴は存在した。
 
死角に存在するコイツは文字通り死の角。
 
全然見えないんだホントに。今しがたコイツに直撃し、悶絶。腹立たしいのでブログを更新したわけだ。
 
いつもは気をつけているんだが完全に気を抜いていた。いてぇ、いてぇよ。
 
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俺の死体が見つかる日も近い。(健気にもセルフタイマーを使って撮った)
 
いや、実際危なすぎる。なんとかしないと駄目ですよコイツは……。